かなり時間が空いてしまいました。
が、また、こつこつと続けてまいりますので、
よろしくお願いいたします。
メディオスのスタッフ達は、普段は何をしているのでしょうか?
社員になれば、おそらく、メディオス株式会社から
給料がもらえる、サラリーマンといえると思います。
私の時代では、ラークやテキサスが該当します。
彼らは、もちろん、社員でありますので、
バイトなど掛け持ちはしていません(多分)。
給料は、というと、、、ラーク本人曰く、
「500万円もらっていない」とのことです。
ですが、これは本当なのかは疑問です。
時間があれば、今度、メディオス会員の入会数、
セミナー各段階の費用から検証してみたいです。
給料については、想像するしかありませんので、
その検証時に計算してみるとして、、、
社員の仕事は、私の見えている限りでは、
1.セミナーのトレーナー(ようするに進行役)
2.ブランチリーダー
くらいでしょうか。
これ以外にも、
3.毎月発生する経費(セミナー会場代、諸費用)の管理
4.セミナーのスケジューリング
5.スタッフのコーディネート
あたりでしょうか。
一度、拠点を構えて、会員を増やすことに成功した後は、
新しい業務は発生しないはずです。
(セミナーの手法などは確立されているため)
1はほぼルーチンワークです。
かなりハードワークではあると思いますが。。。
2はルーチンどおりにはいかないと思います。
これがかなり厳しいのではないでしょうか?
というのも、毎日、ブランチ内のメンバーを勇気付け、
時には厳しく叱咤し、ブランチの推進役とならねばなりません。
たとえ、自分がどれだけ、体調や精神の調子が悪いときであっても、
です。
3, 4, 5は意外と大したことないのではないかと思います。
というのも、メディオス自体、さほど大きくありません。
基本的には、スタッフの数は少ないし、会員は
心のケアをしてあげていれば、それ以外、
管理する、という業務は発生しません。
まぁ、それでも、業務としては全体的に、
AM8:00くらいから朝ミーティング(通称アサミ)を開始し、
夜はPM8:00くらいまで、ミーティングやらカウンセリングやらで、
それが土日抜きで、365日ぶっ通しますから、
かなり厳しいと思います。
以上、セミナー社員の日常を書き連ねてみました。
こうしてみると、社員の神秘的な部分というのも、
大したことがないな、と思う一方、
生身の人間相手に毎日向き合い、日々メンタルな
問題を突きつけられる、というのは相当過酷なことだったのでしょう。
容易に想像できます。
まっとうな生き方をしていれば、おそらく一角の人間に
なれたに違いないと思いますが。
何を思って、メディオス社員になどなってしまったのか。。。
すべてはもう手遅れです。
が、また、こつこつと続けてまいりますので、
よろしくお願いいたします。
メディオスのスタッフ達は、普段は何をしているのでしょうか?
社員になれば、おそらく、メディオス株式会社から
給料がもらえる、サラリーマンといえると思います。
私の時代では、ラークやテキサスが該当します。
彼らは、もちろん、社員でありますので、
バイトなど掛け持ちはしていません(多分)。
給料は、というと、、、ラーク本人曰く、
「500万円もらっていない」とのことです。
ですが、これは本当なのかは疑問です。
時間があれば、今度、メディオス会員の入会数、
セミナー各段階の費用から検証してみたいです。
給料については、想像するしかありませんので、
その検証時に計算してみるとして、、、
社員の仕事は、私の見えている限りでは、
1.セミナーのトレーナー(ようするに進行役)
2.ブランチリーダー
くらいでしょうか。
これ以外にも、
3.毎月発生する経費(セミナー会場代、諸費用)の管理
4.セミナーのスケジューリング
5.スタッフのコーディネート
あたりでしょうか。
一度、拠点を構えて、会員を増やすことに成功した後は、
新しい業務は発生しないはずです。
(セミナーの手法などは確立されているため)
1はほぼルーチンワークです。
かなりハードワークではあると思いますが。。。
2はルーチンどおりにはいかないと思います。
これがかなり厳しいのではないでしょうか?
というのも、毎日、ブランチ内のメンバーを勇気付け、
時には厳しく叱咤し、ブランチの推進役とならねばなりません。
たとえ、自分がどれだけ、体調や精神の調子が悪いときであっても、
です。
3, 4, 5は意外と大したことないのではないかと思います。
というのも、メディオス自体、さほど大きくありません。
基本的には、スタッフの数は少ないし、会員は
心のケアをしてあげていれば、それ以外、
管理する、という業務は発生しません。
まぁ、それでも、業務としては全体的に、
AM8:00くらいから朝ミーティング(通称アサミ)を開始し、
夜はPM8:00くらいまで、ミーティングやらカウンセリングやらで、
それが土日抜きで、365日ぶっ通しますから、
かなり厳しいと思います。
以上、セミナー社員の日常を書き連ねてみました。
こうしてみると、社員の神秘的な部分というのも、
大したことがないな、と思う一方、
生身の人間相手に毎日向き合い、日々メンタルな
問題を突きつけられる、というのは相当過酷なことだったのでしょう。
容易に想像できます。
まっとうな生き方をしていれば、おそらく一角の人間に
なれたに違いないと思いますが。
何を思って、メディオス社員になどなってしまったのか。。。
すべてはもう手遅れです。



